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皐月
本業はWeb関連会社の代表。 学生時代からの目標である満員電車に乗らないで生活することを叶え、デザイン・Web業界でのサラリーマン生活の後、起業。 幼少期から大学受験まで習っていたバレエ・宝塚など毎年観劇多数。 中国清朝時代とその時代のドラマ愛好家。 美容愛好家(薬機法管理者・コスメ薬機法管理者・化粧品成分検定1級)
芹香斗亜さんはやはり品が良くて見ていて安心する。花組にいた頃よりずっといい感じ。 今回は下級生も多かった。 何よりこのポスターが素敵やね。
宝塚歌劇団星組トップ、紅ゆずる退団会見ー産経新聞 紅ゆずる「こんなに泣いた人…」号泣に自らツッコミ ついに退団されるとのこと。残念でなりません。 あーちゃん(綺咲愛里)も一緒に添い遂げるとのこと。あーちゃんはたまたま見かけたことがありますが本当に可愛くてますます好きになった娘役さんです。 残り2作、しっかりと目に焼き付けたいですね。 型破りで面白いのに美形の紅さん、どういう道に進まれるのか楽しみです。 エルベは紅さんとあーちゃん、ことちゃん(礼真琴)につい涙か出てしまいました。 (´;ω;`)しばらく悲し ...
だいきほ素晴らしかったです! 友の会もVISAもアメックスのチケットアクセス先行も お披露目からぜーんぶ外れていましたので、感激もひとしお。 彩風さんのキャリエールも今まで見たことない感じで素敵でしたし、 舞咲さんのカルロッタはコミカルで笑わせてもらいました。
Bunkamuraオーチャードホール。 取った時期が遅く、どうせ見辛いなら近い方にしてみよう!と前から2列目の席をとってしまい、つま先はほとんど見えなかったです。 目的はアレクサンドラ・ヒテーエワを見てみたかったからです。 出てきた瞬間主役オーラに包まれ、とにかく美人です。セヴェナルドといいパキータの真ん中は美人しかいないのでしょうか笑 思いっきり足を上げたりするタイプではありませんが、パの繋ぎが本当に美しくとても軽やかな動きです。 フェッテなんかは確かオールシングルですが、正確で本当に美しかったです。 ...
年末にPanasonicの有機EL 4K対応65型のテレビを買いました。 買ってよかったと思えるのはショーを観る時です。 画質をダイナミックかスポーツに合わせると、鮮やか極まりなく、衣装のビジューがめちゃくちゃキラキラです。 まるで観劇しているのに近い色感を得られることに感動すら覚えました。 めちゃくちゃ満足です。 テレビの買い替えを検討される宝塚ファンの方はおススメです。
アプリの「一点資訊」で見た小ネタ。 ◾️宦官、大臣の帽子が竹の帽子(というか編笠・・・) これは1994年の「天子屠龙」というドラマ。 コメントを書き込んでいる人からは釣り人か!?のツッコミも笑。 当時、ドラマにあまり予算が割かれていなかったことが見受けられます。
マリインスキーバレエ2018で目立ったのは、マリア・イリューシキナ。大きな白鳥、花嫁候補、パキータのヴァリアション等ぱっと目がいく美しさでした。 イベンター側ではメイちゃんとホーレワ押しですが、私のイチオシはイリューシキナです。 手足が長く、ゆったりきっちり踊るのを見ていると、ロパートキナ、スコリクの次は彼女に白鳥を踊ってもらいたいと切に期待しています。 マリア・ホーレワもとてもいいのですが、初日のパキータの時、イリューシキナがあんまりにもスタイルが良くて綺麗だったもので、こちらが噂のホーレワか?の割にで ...
サラファーノフとの眠りを観て以来、2度の降板、9年ぶり来日のアリーナ・ソーモワがやっと来てくれました。 彼女ももう33歳。 ブンブン足を上げてたことを忘れるくらいコントロールして踊れるようになっていて感激。 しかしショピニアーナは一度はロパートキナで見たかったものです。いつも瀕死の白鳥とか同じ演目ばかりだったので…私は以前のアンケートでロパートキナのショピニアーナが見たいと書いたのですが、遅れて叶えられたのですが、すでにロパートキナは引退していますので、うーんという感じです。 日本公演は演目がマンネリ化し ...
禁煙外来でチャンピックスをもらっています。 これは8日目からの1mg錠。 朝晩食後各1錠飲みます。 初め3日は0.5mg錠を1回1錠を3日間、 4〜7日は0.5mg錠を朝晩食後各1錠。 本日8日目、朝飲んだあと無性に気持ち悪くて、打ち合わせに行けないかもというくらいムカムカしてしまい、とうとう8日目にしてタバコに手が出なくなりました。 7日目までは1日10本きっちり吸ってたのに驚きです∑(゚Д゚)
香港の空港で買いました。 張戎がユンチアンと結びつかず…。 繁体字と自分の語学力では厳しいところも沢山ありますが、読めるところだけ少しづつ読みます。 いま宮廷に入って男子、のちの同治帝を出産したとこくらいでしょうか。 日本の書評では感情が入りすぎている、反日過ぎて伊藤博文などに関しての事実を曲解しているなどの批判も多々見受けられるので、そこのところはそれとして読み流そうと思います。