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皐月
本業はWeb関連会社の代表。 学生時代からの目標である満員電車に乗らないで生活することを叶え、デザイン・Web業界でのサラリーマン生活の後、起業。 幼少期から大学受験まで習っていたバレエ・宝塚など毎年観劇多数。 中国清朝時代とその時代のドラマ愛好家。 美容愛好家(薬機法管理者・コスメ薬機法管理者・化粧品成分検定1級)
若いお肌は炭酸パックを使わなくても 肌体力があるため、ターンオーバーが乱れていません。 しかしお肌は年齢を重ねるごとに ターンオーバーを正常に動かす力を失っていきます。 このターンオーバーの整える画期的なアイテムが 炭酸パックであると言われます。 ミトコンドリアが肌体力のカギ 人間は60兆個の細胞でできています。 その細胞の一つひとつに細胞が活動するために、 必要なエネルギーを生み出す組織、それがミトコンドリア。 ミトコンドリアは、「酸素」を栄養とし ...
2019.11.17追記 日本語版の情報と共にいろいろまとめました [sitecard subtitle=関連記事 url=http://kir687358.kir.jp/mamedaifuku/le-portrait-interdit-jp/ target=_blank] 2019.05.20追記 このウラナラ皇后の肖像画を描いたのは、画家ジャン=ドニ・アティレ(Jean-Denis Attiret)。 中国名は王致誠(Wáng Zhìchéng)。 2019.05.09 范冰冰は清朝モノ ...
「延禧攻略」の嫻妃と「如懿伝」の乌拉那拉氏。 いずれも同じ乾隆帝の2番目の皇后、 娴妃のちの乌拉那拉(ウラナラ)氏がモデルです。 髪を切って皇帝に反発し、最終的に乾隆帝と同じところに埋葬すらされなかった 悲惨な運命を辿ったと言われています。 ※補足:皇后は正妻なので皇帝と一緒の陵墓に入ります。しかし妃嬪は同葬は許されず、妃園寝で少し離れたところに埋葬されます。 ドラマが面白かったので改めて本を読み返していますが、 (わたしが知らなかった)新事実もありましたのでまと ...
これのストラップ、アタッチメントがギボシとかいう着脱が厄介な金具でした…。 擬宝珠(ギボシ)なんてこち亀でしかみたことないな。。。 金具を上からグッと押して手前というか下方向ににスライド 革がかなりしっかりしているせいか、手が痛い>< 濡れタオルで少し湿らせてからやると多少楽なのだそうです。
ラルフローレンのdebbyというバケツバッグが欲しくなりまして久々にアメリカから個人輸入しました。 Webで探してLordandTaylorでセール+コード入力で30%オフということで迷わず購入。 ついでに色が可愛いのでmini satchelも。 価格はこちら。 まぁすばらしくお買い得。 関税はこちら。 今週プレゼント用のmini debbyも届きます。
ヒト幹コスメって知ってますか? 最近大手メーカーも取り扱いを始めたので CMや雑誌で見たことある!と言う方もいらっしゃるのではないでしょうか。 簡単に言うと、 健康なドナーから採取した脂肪などから幹細胞を取り出し、 培養した液体を使用した化粧品、 これが話題のヒト幹細胞培養液(※1)です。 しかしまだまだ「コラーゲン」や「プラセンタ」などの 誰もが知る原料と比べると知名度は低いのではないでしょうか。 まだ出始めて数十年もたっていない原料のため、 エビ ...
お正月以来のエルベ観劇です。 今回は前に比べて泣けるというのはあまりありませんでした。 紅さんの歌がいくぶん良くなっているように思いました。 エストレージャス、これはやはり結構好きですねぇ。 大勢の男役やら娘役が捌けたり入ったり、 そして星組らしく斜にかまえてキザる感じのプロローグは良かったです。 back!の礼真琴さん筆頭のダンスは若手も多く特に素晴らしいです。 紅あーのデュエットも雰囲気が良くおススメ。 瀬央ゆりあさん、最近とても目立ってきてます。 それと極美慎さん、足も長く、顔も美しいですねえ。 星 ...
新春公演、SS席が当たりました。 エルベ シュッとした美形と打って変わって、おしゃべりしだすと芸人さん顔負けの明るく楽しい見た目と中身とのギャップが大きい紅ゆずるさん。 カールの役はある意味あっているのではないでしょうか。 エストレージャス ことちゃん(礼真琴)大活躍ですが大変そうです。。 あと、J-POPやらK-POPやら最近ちょっと多いですね。
https://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/201903120000686_m.html なんとなくそろそろかな?と思っていましたが、 いざこうなると、もうとても悲しいですね。 明日海りおさん、退団です。 思い起こせば月組の頃。 可愛らしく、時折セリフを噛んだり、すってんころりん転んだり、 まだまだ女の子ぽかったみりおさん。 私が興味を持ったきっかけは、 三島由紀夫原作の「春の海」の清様でした。 見た目、役作り、演技、歌唱力共に素晴らしく、 あのひね ...
東京公演全部外れましたし寝坊して先着順も買えなかったので、大劇場の方を押さえておいてよかったです。 とにかく明日海りおさんが花娘のみなさんに囲まれてモテモテという役でした。 柚香光さんは黒マントさばきが美しいです。 いつ見ても美しいですねえ。 仙名彩世さん、本作品で退団とは残念ですね。 明日海さんとはとてもコンビ相性が良かったので。 ちょうど数日前に全国ツアーのBlu-rayが届いたのですが、 明日海さんの次の相手役の華優希さんはちょっとショーでは不安ですね。 柚香さんと組んだはいからさんは ...